生後七ヶ月の赤ちゃん、夜中にオムツの不快感で号泣。

生後七ヶ月ともなると、ミルクも沢山飲むようになります。

まだ三回食ではなく、朝昼のみ離乳食なので、夜は離乳食でなくたっぷりのミルクと母乳を飲んで寝ます。

おかげで毎日、夜中お腹がすいて起きるときはオムツがおしっこでパンパンです。

しかし、昨日はオムツの許容量を超えてしまったみたいです。

いつものお腹空いたの夜泣きと違う泣き方をしていました。

なんだろうといつものようにまずはオムツ交換と思ったら、ズボンがびっしょり濡れていました。

オムツから大量のおしっこがはみでてしまって、上着までも濡れていました。

急いで服を交換して、オムツ交換です。

もちろん、オムツもパンパンでした。

服とオムツを交換すると一息ついて、泣き止みました。

母乳とミルクをすぐに飲ませたら、そのままミルクを咥えてスゥ…と寝始めました。

おしっこで濡れたのが不快だっただけみたいです。

それから朝までぐっすり寝てくれました。

性能のいいオムツのはずでしたが…沢山飲んだ分沢山だしてしまったんですね…。kireimo

生後七ヶ月の赤ちゃん、夜中にオムツの不快感で号泣。