小説がミュージカルとして舞台化された『王妃の館』

ミュージカル・コメディ『王妃の館−Ch?teau de la Reine−』。この公演は、トップ娘役実咲凜音さんのサヨナラ公演で、2017年に宝塚歌劇団宙組で上演されました。浅田次郎さんの「王妃の館」が原作となっています。太陽王ルイ14世が残した「シャトー・ドゥ・ラ・レーヌ(王妃の館)」を舞台に、人間模様が描かれています。
スランプに陥っている小説家・北白川右京役をトップスターの朝夏まなとさんが、経営が傾いている旅行代理店の社長でツアーコンダクターも務める桜井玲子役を実咲さんが演じました。フランスの国王ルイ14世役を2番手スターの真風涼帆さんが演じました。
ルイ14世が愛した女性ディアナ役に美貌の娘役伶美うららさんが、2人の間の子供プティ・ルイ役に遥羽ららさんが選ばれました。
カツラであることを気にしている成金の男金沢貫一役を愛月ひかるさんが演じ、笑いを誘いました。また金沢の若い恋人ミチル役を若手の星風まどかさんが演じ、今時の女の子を演じました。即日融資 5万円

小説がミュージカルとして舞台化された『王妃の館』

母インフルエンザでダウンし父の麻婆豆腐を食べる

昨日帰宅した父に母が病院に行ったことを聞かされました。
救急車とかではなく自分で行ったのだからそんな大したことではないのだろうと思っていたらインフルエンザとのことで母は帰宅してからすぐに寝室で寝ます。
夕食は代わりに父が作りました。
日課のウォーキングに行くと星が少し見えたのですが、もう暖かくなってきたせいか少し前ほどに星がよく見えません。
それを寂しいと思いつつ帰宅してから入浴し、夕食に入るのですが、父が作った麻婆豆腐は豆腐が細かく崩れておりどうしたのかと尋ねると単にかき混ぜたら崩れたとのことです。
かなり見栄えが悪かったのですが、ご飯にかけて食べるとこれが美味しくて同じようにして3杯も食べてお腹が痛くなりました。
いつも我が家で出る麻婆豆腐の元よりも良い奴を使ったようで胡椒が風味豊かに感じます。
ひき肉もしっかりしておりたまりませんでした。
他に食べたのは味噌汁だけでやはりいつもの食卓よりも貧しさを感じ母に感謝の気持ちが湧きました。http://www.adslemon.net/osusume-sokujitsu/promise.html

母インフルエンザでダウンし父の麻婆豆腐を食べる

アスリートはギリギリの状態で闘っているようです

今回の平昌オリンピックでメダルを量産した競技と言えばスピードスケートです。日本選手団の主将、小平奈緒選手、高木美帆選手、高木菜那選手、パシュート団体と個人・団体で6つものメダルを獲得しました。前回のソチオリンピックではメダルなしに終わったスピードスケート競技はオランダのコーチを招き、必死になってこの4年間を闘ってきたように感じます。その努力が報われ、選手たちに本当におめでとうございますと言いたい気持ちです。
最後の個人種目で女子マススタートで初代女王に輝いたのは高木菜那選手でした。155センチと小柄な体で必死に滑るところと一瞬のスキを突く頭脳プレーも合わさって掴んだ金メダルだと思います。そんな高木菜那選手は今後しばらくは休養に入るそうです。以前から痛めていた右ひざの状態がギリギリで今回も痛みと闘いながらオリンピックに臨んだそうです。他のアスリートもそうですが、みんなどこかしら怪我や痛みに苦しんでいるんだなと感じました。

アスリートはギリギリの状態で闘っているようです